2010年6月26日土曜日

別窓か、同じ窓か

< href="http://rgrg.blog61.fc2.com/blog-category-1.html" target="_blank">自己紹介 < /a >


で、target="_blank" があると別窓 無いと同じ窓みたいです。

試しに 
同じ窓:別窓か、同じ窓か
別窓:別窓か、同じ窓か

おお、できた!

2010年6月24日木曜日

アフィリエイト用のホームページを無料で作成

アフィリエイト用のホームページを無料で作成しようと、ぐぐっていたら、
http://www.homepage-tukurikata.com/hp/free-space.htmlに以下の4つが
紹介されていました。

このサイトでは、ヤフージオシティーズを一押ししていましたが、
ざくっと見た感じだと忍者ホームページが無料なのに広告も控えめ、
しかも、広告なしへの移行が月額95円でOKということで、私ならこちらかな。
でも、YBBの会員であればヤフージオシティーズで広告なしバージョンも無料で使えます。
FC2は無料で広告表示もないのだけど3ヶ月更新がないとHPを削除されてしまうところが
私的にはマイナスですね。


 ・ヤフージオシティーズ   :50MB 広告あり(結構目立つ)
                300MB 広告なし (YBB会員の場合)
  http://geocities.yahoo.co.jp/
 ・FC2WEB          :100MB 広告なし 3ヶ月更新がないと削除
  http://web.fc2.com/
 ・忍者ホームページ      :容量無制限 広告控えめ 広告なしへは月額95円でOK
  http://www.ninja.co.jp/hp/
 ・インフォシークホームページ :50MB 広告あり 広告なしへは年額3,150円でOK
  http://isweb.www.infoseek.co.jp/

2010年6月23日水曜日

ネットで地道にお小遣いを稼ぐ方法

アフェリエイト以外にも以下の方法で、地道にお小遣いを稼げるのですね。

 ・アンケート系:アンケートに答えて報酬を貰う
 ・メール受信系:広告メールを受信したり、指定されたURLをクリックして報酬を貰う
 ・サイト訪問系:サイトに訪問したり、ゲームをすることで貰う
 ・HP系:自分のHPやブログに企業の広告を掲載する ←アフィリエイトのことです
 ・懸賞系:懸賞サイトに応募

詳細は以下のURLで、
http://www16.ocn.ne.jp/~racoon/shikumi.html

2010年6月9日水曜日

HPでがっちり稼ぐ実践ノウハウ100選 メモ①

第一章 魅力あるテーマでホームページを企画する


■ ホームページのテーマ決め
1.ちょっと先にはやりそうなテーマを探す
2.ニッチなテーマを探す
  ・人気のあるテーマは狙わない
  ・新たなテーマの「先駆者」になる
3.みんながインターネットで調べそうなテーマを狙う
4.アフェリエイトと相性がいいテーマを探す
  ・ECサイトが少ないジャンルは選ばない
  ・発想しだいでテーマと商品は結びつく
5.身近なところに転がるネタを拾う
6.得意なテーマを売れるテーマに変える
  売れるテーマの基本は「顧客主導型」、訪問者の求める情報を載せること
  人間の行動心理は「苦痛から逃れる」と「快楽を求める」が基本

■ ホームページを企画する
7.プチ企画書を作成し、アイディアをまとめる
  ・ホームページを作る前にプラニング
  ・想定ターゲット、そのニーズ、コンテンツ、アフェリエイトを常に連携しながら考えること
8.1サイト1テーマ、1ページ1テーマで作ろう
9.ホームページの設計図を作ろう
  ・作り出す前にページ、コンテンツの構成案を考えること
  ・トップページ用/その他ページ用、トップページ用/カテゴリートップ用/詳細ページ用など、
   階層ごとに共通のデザインを決め、ホームページに統一感を持たせること
  ・フロー図は、どういったカテゴリーを作り、そこにどんなコンテンツを詰め込んでいくかを
   検討するのに最適
  ・ホームページの全体地図をきちんと作成しておくことが重要
10.自分に合ったホームページのタイプを選ぶ
   アフェリエイトサイトの6つのタイプから自分にあったものを選ぶ
     ①レビュー型
     ②比較検討型
     ③関連商品型
     ④ショッピングモール型
     ⑤特集型
     ⑥メールマガジン型
11.既存のホームページ上手にアフィリエイトを導入する
12.キャッチーなタイトルを付ける
   ex)「ゆっこのセレクトモール」→ 「天然素材大好き!ゆっこのセレクトモール」
   ex) デジタル家電を紹介するサイト名の発想方
     (最新、体験!、初心者のための)+「デジタル家電」
     +(総合情報、マニア、パーク、ナビ、リサーチ、マガジン、徹底研究、価格調査、購入ガイド)

2010年6月4日金曜日

「お気に入りに追加ボタン」をつける

今日もいなっちさんのHPのメモです。本当に勉強になります。

ブックマークについて



「ブックマーク」は「お気に入りに追加」のことなんですって。自分のブログやHPにお気に入りに追加のテキストリンクを簡単に追加できるとは思っていませんでした。
やり方は、以下の内容を自分のブログやHPに貼り付けるだけ(赤字の部分は自分のURLとサイト名にするだけ)のようです。 へえー ボタン10個です。





<a href="javascript:window.external.AddFavorite('http://www.自分のHPのURL/','自分のHPのタイトル')">お気に入りに追加</a>


試しにやってみるとこんな感じです。  お気に入りに追加 試しにクリックすると、どんな感じかわかると思います。ってだめですね。。。いなっちさんのページではできたのに。。。(涙)
Bloggerで制限しているのかな。。。

2010年6月3日木曜日

アフェリエイト いろはの「い」

● アフェリエイト いろはの「い」

  1. ホームページを作る
  2. 検索エンジンで上位表示する

● アフェリエイト いろはの「ろ」

  ASPへ登録
  • A8.net
  • 楽天アフェリエイト
  • Amazon
  • グーグルアドセンス
  • インフォトップ
  • インフォカート

● アフェリエイト いろはの「の」

  メーリングリストを作る。検索エンジンのアルゴリズムが変わることを考えるとSEOだけで常に上位検索し続けられるかは疑問。そういう場合も含めてメーリングリストを作っておくことがお勧めとのこと

2010年5月27日木曜日

アフェリエーへの目覚め! 付加価値は無形のもの

稲葉さんのHPを何気なく見つけ、呼んでいるうちにアフェリエイトをやってみることにすごく興味が沸いてきました。10年前 情報起業なんて遠い話と考えていましたが、こういうのを情報起業というのかと目からうろこがおちました。あと、情報起業とオンラインビジネスの融合というコンセプトがまさにいまどきだと感じました。

何回かに分けて、稲葉さんのHPで、勉強したことをまとめてみます。

○「論より証拠の実践」の中から
ECサイトからアフェリエイトに転向したいとの相談者に対する稲葉さんのアドバイスに、「モノを売る限り価格競争に巻き込まれる。その対応は付加価値をつけてください」というところがありました。ここまでは普通だれでもいえます。目からうろこが落ちたのは、その次のフレーズ!「さらに言葉を付け加えるなら無形の付加価値です」というここ!頭をガツーンとたたかれた感じとはまさにこのこと。

ぱっとしないメーカーで商品企画をやっていると「差別化」=「機能や性能で差別化」で、商品の付加価値UPって何をどうすればいいんだ?という人間が私の会社ではほとんど。付加価値って無形だから分からなかったんだと妙に合点してしまいました。

その合点を確かめたのは次の説明の抜粋と私の感想です。(是非現物も読んでくださいね)
「有形のものに、無形のものを付け加える。無形のものは、無形であるが為に、価格は青天井。10万でも、20万でも、必要と思う人は支払う。僕は、情報商材というものが、この無形の財産であり、知識やノウハウというものが、価値あるものであり、ビジネスチャンスであると思います」

うむうむ。

「例えば、同じパソコンが、10万と、12万なら、絶対に、10万で購入するでしょう。でも、この12万円のパソコンに、【アダルト画像が!毎日無料でバッシバシ!ダウンロードできる魔法のテクニック(3万円相当)】と、こんなマニュアルが付属していたら、「あれ?こっちの方が、1万円得するなぁ・・・」と思わないか。あくまで、パソコンでアダルトが目的の人、若しくは、男性ユーザーに限定されるが。僕は、その逆をやっているだけです」

おー、そういうことか、これって製造業のサービス化やサービスドミナントロジックにも通じるかもしれない。今まで敬遠していたけど一度サービスドミナントロジックの本を読んでみないと。

中小や個人の弱者が、大企業に勝つ為には、ニッチをつくか、アイディアで勝負するしかありません。その為には、スピードです。大企業よりも、フットワークは速いはず。あらゆる使えるものを吸収します。今、あなたが、やっていることは、決して無駄じゃなく、何にでも応用できるから、心配はしないで。失敗も含めて、無駄なものなんて、何一つないからさ。」

おー、これがインタネットが資本家でも政治的なコネもない庶民に開いてくれた道なのですね。きっと。
それを分かってインターネットを使わない手は無いですよね。
稲葉さん、力をくれてありがとうございました。